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2017年04月01日

そうだロボット掃除機を買おう!③ ルンバモデル比較

カテゴリー: 日記
コメント: 0

今回はルンバのモデル比較を

ルンバは高いので
買えないようなきがするのですが。。。

でもやっぱりロボット掃除機の代名詞
iRobotのRoombaは一度どんなのか
確認しておきたい

色々話を聞いていると
やっぱりロボットの動かし方に
一日の長があるようですし

ルンバのラインナップ


まずはルンバのラインナップを整理

付属品の違いで
ビミョーに型番が違いますが
現行品は基本的に
上中下のスリーラインナップ

Roombaの各モデルは3桁の数字で表示され
百の位が大きい方が上位のモデルです
十の位が世代、8が現行モデルです
一の位は付属品の違いです


Roomba 900シリーズ
(最上位モデル)

iROBOT ロボットクリーナー ルンバ980 ダスク R980060

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Roomba800シリーズ
(上位モデル)

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Roomba600シリーズ
(エントリーモデル)

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ルンバのモデル比較


ちょっとわかりづらいですが
下記にまとめてみました

サイズ、重量比較
モデル上位モデル中位モデル下位モデル
機種

ルンバ980

ルンバ 880

ルンバ680

353mm353mm340mm
高さ92mm92mm92mm
重さ3.9kg3.8kg3.6kg

大きさはほとんど変わらないですね。
高級モデルの方がちょっとだけ重い

全モデル共通仕様
モデル上位モデル中位モデル下位モデル
機種

ルンバ980

ルンバ 880

ルンバ680

自動充電
スケジュール機能
汚れ検知集中掃除
バーチャルウォール
侵入禁止エリア設定

これらは全モデル共通
上位機種でも下位機種でも変わりませんね

ちょっとだけ補足を

・自動充電
電池がなくなってきたら
自分で充電スタンドに戻る機能です
たたし、充電後
掃除が再開されるかは問いません
あくまで充電器に戻る機能です

・スケジュール機能
設定した時間に掃除を開始する機能
980はスマホ連携機能を使った
アプリを通じてしか設定できません

・汚れ検知集中掃
ホコリなどのゴミが多かった時
そのあたりを集中して何度も行き来して
ゴミを取る機能です

バッテリー
モデル上位モデル中位モデル下位モデル
機種

ルンバ980

ルンバ 880

ルンバ680

電池充電式リチウムイオン電池充電式リチウムイオン電池充電式リチウムイオン電池
充電寿命3年3年3年
充電時間3時間3時間3時間
稼働時間120分60分60分


新しいモデルは
バッテリー寿命が伸びたそうです
以前のモデルはバッテリー寿命が一年
ちょっとコレは短いですよね。

これが今回のモデルで改善されました
型落ち品や中古品を買おうとしている方、
この点は要注意です。

ルンバの交換バッテリー結構高い
中古安く買ったけどバッテリーが、、
なんてことにならないよう注意が必要です。

新しいモデルは
充電式リチウム電池
充電寿命3年
充電時間3時間だそうです

下位モデルにはない機能
モデル上位モデル中位モデル下位モデル
機種

ルンバ980

ルンバ 880

ルンバ680

ゴミセンサーダブルダブルシングル
ゴミフル通知


・ゴミセンサー
ゴミセンサーの感度が
下位モデルだけ低いようです

・ゴミフル通知
ゴミ溜めがいっぱいになったことを
通知する機能ですね
下位機種にはついていないようですね


上位機種だけの機能












モデル上位モデル中位モデル下位モデル
機種

ルンバ980

ルンバ 880

ルンバ680

掃除アルゴリズムiAdapt 2.0iAdapt®iAdapt®
自動再開
空間認識
スマホ連携
カーペットブースト
ゴミ除去力約2倍約1.5倍約1倍


・掃除アルゴリズム&空間認識
  最上位980だけ違います
  コレは空間認識して、掃除のルートを考えてから動くということです。
  880と680はランダムお掃除
  とりあえず手当たり次第あちこち動いて
  いずれ部屋全体がきれいになりますって考え方
・自動再開
  掃除の途中で電池がなくなったら、
  全機種充電スタンドに戻ります。
  が、そこで充電が完了したら、自動で再開するかというと。。
  再開するのは980だけということになります
  880や680は電池がなくなってしまうと
  掃除の途中でも充電スタンドに戻って終わりです
  掃除箇所がそれほど広くなければそれでもいいでしょう
・スマホ連携
  スマホから操作が可能か
  上位機種980だけ。
  最近のトレンドですね。
  別にスマホから操作する必要なないって人は
  どうでも良い機能
  てか、一部の設定は
  スマホからしかできなくなっています。 
・カーペットブースト
  絨毯では吸引力を上げるようですね。
  我が家は絨毯ないからどうでもいいかな。
・ゴミ除去力
  どうやって測っているか知りませんが、
  上位モデルのほうが強いようです。
  フローリングだと
  そんなに気にしなくてもいい気がします。

まとめ


基本的な機能は下位モデルで十分だと思います

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中位モデル880との差は
ゴミセンサーとゴミフル通知
そして、吸引力1.5倍

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あとは、最新のトレンドを追うかどうか
つまり、空間認識して、掃除ルートを決めて
効率よく掃除する機能と
スマホから操作する機能

コレがほしければ980

また、自動再開機能もあるので、
特に部屋数が多いとか
家が広い人にはおすすめかもしれません。

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でもルンバさん高い~。。。
次回他のメーカのを調べてみます。
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